2006年09月16日

くものこどもたち


ジョン・バーニンガム, たにかわ しゅんたろう, John Burningham / ほるぷ出版(1997/04)
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イイです!
写真と絵が一体化した不思議で素敵な絵本!




バーニンガムの作品の中で、一番好きな作品です!

なんていっても、写真に絵を切り貼りした(と思われる)作り方がとってもステキ。

バーニンガムの絵と写真で、違和感があるはずなのに、それがとてもいい味を出しているんです。

ちょっとこの絵本の魅力を言葉で伝えるのは難しいです。

バーニンガムの絵と、写真…ぜひ、実物を手にとって見ていただきたい絵本です!
posted by おかぽん at 13:23| Comment(0) | TrackBack(1) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月04日

おまえうまそうだな


宮西 達也 / ポプラ社(2003/03)
Amazonランキング:7,011位
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最後は感動
スゴイ気に入りました♪♪
2歳の息子も涙した・・・




宮西達也さんは、すてきなパパを書くのがとても上手な作家さんだと思います。

この作品でも、ひょんなことからお父さんになってしまったティラノサウルスをすてきに描いています。

子どもが読んでも心動かされる作品だと思いますが、もしかしたらお父さんにも読んで欲しい絵本ですね。

子育てに非協力的だったり、困惑したりしているお父さんにも、何か感じるところがあるかもしれません。

せっかくなら、お父さんのひざの上で読んで欲しい絵本です。
posted by おかぽん at 01:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

ずーっと ずっと だいすきだよ


久山 太市, ハンス ウィルヘルム / 評論社(1988/12)
Amazonランキング:6,104位
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味わいのある絵本です。
I'LL ALWAYS LOVE YOU
根っことつばさを作る本



教科書にも採用されていたので、覚えている方もいるのではないでしょうか。

とってもなつかしい気持ちで読むことができました。

この本とは、飼っていた猫が死んでしまった頃に出会ったんです。
とても寂しい気持ちでしたが、子どもながらに死に出会い、それと向き合う方法をこの絵本から教えてもらえたような気がします。

学校の授業で習うと教育的に思えてしまうものですが、絵本で読むととってもあたたかい絵本だなぁと感じることができます。
学校で習うよりも、絵本で先に出会って欲しいなぁと思います。
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2006年06月23日

しろいうさぎとくろいうさぎ


ガース・ウイリアムズ, まつおか きょうこ / 福音館書店(1965/06)
Amazonランキング:8,741位
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しろいうさぎとくろいうさぎ
いつも いつも いつまでも
結婚祝いのお返しに。



結婚した友人へのプレゼントに最適な絵本だと思いますぴかぴか(新しい)
プロポーズする前の緊張や不安、OKの返事をもらった後の喜び。

幸せいっぱいの結婚式や、その後の生活。

人生の一大イベントを、かわいいうさぎを通して伝えてくれます。
だれかが好きexclamationっていう気持ちを教えてくれる、すばらしい絵本だと思いますグッド(上向き矢印)

大人にも、こどもにも、幸せな気分を分けてくれるのではないでしょうかるんるん
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2006年06月19日

そばせい


川端 誠 / クレヨンハウス(2004/12)
Amazonランキング:66,327位
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鼻から蕎麦
娘が泣いちゃいました
ラストには大人もびっくり!



大人気、川端誠さんの落語絵本です。
落語を絵本用にアレンジしているので、文章のテンポがとってもいい作品だと思います。

大食いのそば清さん。はやとちりしたばっかりに、大変な結末に(>_<)
最後のシーンが、衝撃的!

へびが草を食べて食べたものを消化しているのを見て…っていうのも、有名なお話ですよね。

わたしは、このお話がちいさいころ大好きでした。
怖いお話って、子どものころはとっても、刺激的なものですよね。あの、ドキドキが今になっても忘れられません。

最後のシーンはちょっと怖いけれど、子どもにとって忘れられない絵になるかもしれませんね。

「忘れられないくらいこわいもの」っていうのも、今思い出すと、ステキです。
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めぐろのさんま


川端 誠 / クレヨンハウス(2001/12)
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落語絵本は楽しい
さんまは目黒にかぎる



大人気、川端誠さんの落語絵本です。

目黒の農家で食べたサンマの味が忘れられず、もう一度食べたいと思うお殿様…

世間知らずのお殿様が、とても親しみやすく描かれていると思います。

偉い人でも、こうゆうところがあるんだなぁ・・・

小さいころにこのお話を聞いたときは、そう思ったものでした。
落語には、おもしろくて、意外と有名なお話が多いので、それを絵本で親しみやすく知れるのは、とってもステキですね。
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おおきなかぶ―ロシア民話


A.トルストイ, 内田 莉莎子, 佐藤 忠良 / 福音館書店(1966/06)
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懐かしの絵本
リズムが命
いっしょに引っ張る!



だれもが知っているこの作品。

何度聞いても、何十回聞いても飽きることなく、もう一回読んで!!とリクエストしていたものです。

この絵本の魅力は、なんといっても繰り返しの楽しさだと思います。

結果が分かっているのに、何度も何度も

「うんとこしょ、どっこいしょ」

この掛け声があるおかげで、まるで自分も一緒にかぶをひっぱっている気分になります。

読み手と、聞き手の一体感が抜群の絵本だと思います。
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はじめてのおつかい


筒井 頼子, 林 明子 / 福音館書店(1977/04)
Amazonランキング:6,896位
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ドキドキ・ハラハラ
子供の感性が的確に表現されている。。。。
細かな描写が最高!




こどもの目線で、はじめてのおつかいのドキドキをリアルに描いている絵本です。

自分のはじめてのおつかいを思い出しながら読むと、あの時の懐かしい気持ちが蘇ってきます。

ほんの300メートルほどの一人旅だったけれど、あの気持ちはもう味わうことがないんだなぁと懐かしく思います。

はじめてのおつかいがまだな子どもには、みぃちゃんがすごくお姉さんに見えるのではないでしょうか。

真似してみたい!っていう気持ちが、この絵本から生まれてくるかもしれませんね。

自分の体験と重ね合わせて、こんなにドキドキする絵本は、なかなかないと思います。
posted by おかぽん at 02:33| Comment(0) | TrackBack(1) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ルフラン ルフラン refrain refrain


荒井 良二 / プチグラパブリッシング(2005/05)
Amazonランキング:4,282位
Amazonおすすめ度:
荒井さんの絵がちょっと変わった
ルフラン ルフラン refrain refrain
ルフラン♪ルフラン♪




荒井良二さんの絵って、子どもの落書きみたいなのに、とってもあたたかくてステキですよね。

言葉の選び方も、独特でありながら、幸せな雰囲気があふれています。

ルフランルフラン・・・とってもいい響きですよね。

意味を理解できるようになるまでは、かなり大人にならないと難しいかもしれませんが(大人になっても難しい?)、年齢なりに何かを感じることのできる絵本だと思います。
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ルフランルフラン〈2〉本のあいだのくにへ


荒井 良二 / プチグラパブリッシング(2006/05)
Amazonランキング:位
Amazonおすすめ度:



荒井良二さんの「ルフランルフラン」の続編です。
今度は、ルフランルフランが双子の女の子と出会います。

荒井さんの絵って、子どもの落書きみたいなのに、とってもあたたかくてステキですよね。黄色が、幸せな気分にしてくれます。


荒井さんの言葉の選び方も大好きで、一人で声に出して読みたくなります。

ルフランルフラン・・・とってもいい響きですよね。

前作のルフランルフラン同様、この絵本を読んでいろいろと考えるには、ある程度の年齢が必要かな・・・とは思いますが、読んだ年齢なりに何かを感じることのできる絵本だと思います。

こうゆう、不思議な後味の絵本を何冊も小さいころに読んでいれば、もっと感受性豊かになっていたのかなぁ・・・と思います。


posted by おかぽん at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月08日

ごんぎつね


新美 南吉, 黒井 健 / 偕成社(1986/09)
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やるせない終り方
幼い頃に一番好きなお話でした
挿絵が素晴らしい!




名作中の名作で、多くの方が小学生のころに学校で読んだ記憶があるのではないでしょうか。

わたしは小学校一年生のときに、クリスマスプレゼントにもらって読みました。

当時の私にはお話が難しかったのか、ストーリーの印象はあまり残っていないのですが、この絵だけは、はっきりと覚えています。
静かで、独特の世界観のある絵で大好きでした。

当時の私は、きつねがいてもおかしくないような田舎に住んでいたので、わくわくしながらごんぎつねを探したものでした。

中学年くらいになってからは、おはなしの悲しさや切なさがわかってきて、また違う読み方をしていたように思います。

年齢に応じた読み方ができるのも、この『ごんぎつね』のすばらしさの一つではないでしょうか。
posted by おかぽん at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

お化けの海水浴


川端 誠 / BL出版(2002/07)
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楽しいお化けがいっぱい!




おなじみ、お化け屋敷のお化けたちが、海水浴にやってきました。
お化けたちがそれぞれ、得意技を活かして遊んでいます。
こんな楽しそうなお化けだったら、仲間になりたいなぁと思いますよね。

この絵本は、作者の川端さんの講演会で作る過程を紹介してもらえた作品で、とても印象深いものです。
下書きなどを何枚も見せていただき、色を塗る過程も知ることができました。絵がとても細かいところまで描き込まれていて、さすが川端さんと思わせてくれます。
posted by おかぽん at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おるすばんごっこ

おるすばんごっこ



 子どもにとって、おるすばんはとっても大事件。
ところが、この子はやってきたどろぼうさんたちと仲良くなってしまう。
どろぼうさんたちとのやりとりが楽しく、痛快にストーリーは進んでいきます。

文字の書き方が、まるで落書きみたいで楽しい絵本です。
わたしの小さいころのお留守番を思い出してみると、ただただ怖くて布団の中に隠れていました。

もっと、おるすばんごっこを楽しめばよかったなぁと後悔しています。


posted by おかぽん at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

三びきのやぎのがらがらどん―アスビョルンセンとモーの北欧民話


マーシャ・ブラウン, せた ていじ / 福音館書店(1965/07)
Amazonランキング:3,162位
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迫力あります!!
私も好きでした。
素朴な昔話のパワーが心地よい



とっても有名な北欧民話です。

ぜひぜひ、お父さんに読んでほしい絵本。
こわいこわ〜い、トロルを演じてください(笑)
トロルをやっつけるシーン…ちょっとグロテスクな気もしますが
子どもたちは、やっぱりほっとしてくれるはずです。

瀬田貞二さんの言葉って、大好きです。
昔話や、民話の雰囲気にすごく合っていると思います。
posted by おかぽん at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はっぴぃさん


荒井 良二 / 偕成社(2003/09)
Amazonランキング:14,514位
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はっぴぃな気分になるのではなく
考えるのでは無く感じる事のできる本。
心にズシリ!ときました




なんでものろのろのぼくと、なんでもあわててしまうわたしは、はっぴぃさんに会いに行きます。
二人の対比がとってもいいリズムですすんでいきます。

はっぴぃさんって、誰なんだろう?
と楽しみながら読むことができます。

変化や上昇志向が求められる中で、今の自分のいい所をみつけるのまありなんじゃないかな。

そんなことを考えてしまった絵本でした。
荒井良二さんの絵って、子どもの落書きみたいなのにあったかくて、とってもすてきです。
posted by おかぽん at 19:07| Comment(1) | TrackBack(1) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だいくとおにろく


松居 直, 赤羽 末吉 / 福音館書店(1967/02)
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子供をひきつけてはなさない絵本



松居直さんと赤羽末吉さんのコンビ。
この二人にかかると、本当に日本人で良かったと思わせてくれる絵本ができあがりますよね。
松居さんの日本語に、赤羽さんの迫力のある絵がうまく合わさっています。

だいくがおにろくの名前をいうシーン、何度読んでも興奮しますね。

ちょっとだけ怖いけど、子どもたちには人気の絵本です。

posted by おかぽん at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かいじゅうたちのいるところ


モーリス・センダック, じんぐう てるお, 神宮 輝夫, Maurice Sendak / 冨山房(1975/01)
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毎日ほっとする
魅力的なかいじゅうたち
僕は怪獣だ!!!




いたずらっこ、マックスは元気いっぱい。
お母さんに怒られてしまった。

ところが、部屋の中にいると周りの景色はだんだん変わってきて・・・
マックスが別の世界に入り込むにしたがって、絵の占める割合が増えてきます。
かいじゅうたちと、踊るシーンは圧巻です♪

でも、最後はやっぱり、だれかさんが恋しくなるんだ。

この本、英語で読むと多少ニュアンスが変わって印象が違います。
そちらもオススメ。
posted by おかぽん at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3びきのかわいいオオカミ


ユージーン トリビザス, Eugene Trivizas, Helen Oxenbury, こだま ともこ, ヘレン オクセンバリー / 冨山房(1994/05)
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おもしろくってしあわせになる話
とんでもないわるブタ
オオカミだってかわいいンだ!




はじめて読んだとき、思わず爆笑してしまいました。
「3びきのコブタ」のパロディなんですが、本当によくできています。
ブタの恐ろしいこと恐ろしいこと…現代の道具をうまく使います(笑)
逆におおかみは、とってもかわいくて、健気です。

最後は、ビックリ!
とっても、ほっとする終わり方で、これはこれでおもしろいかも。
posted by おかぽん at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わたしとあそんで


マリー・ホール・エッツ, よだ じゅんいち / 福音館書店(1968/08)
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私は「わたしとあそんで」を読みました。
いきものとふれあう喜び
女の子の笑顔がとての素敵




マリー・ホール・エッツの、とってもあったかい絵本。
幼い頃にも読んだことがあったのですが、大人になってからのほうがグッとくるかもしれません。

ばったさんや、かえるさんと遊ぼうと捕まえようとしまいますが、みんな逃げてしまいます。
誰も遊んでくれないので、さみしく座って待っていると・・・

逃げていった動物たちが戻ってきてくれたときの、女の子の笑顔が、とってもすてきです。
posted by おかぽん at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

よあけ


ユリー・シュルヴィッツ, 瀬田 貞二 / 福音館書店(1977/06)
Amazonランキング:25,057位
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心の奥にしまっておきたい
心の夜明け
心に夜明けが…




ユリ・シュルヴィッツの作品のすばらしさは、何といっても絵にあります。
文字があまりなく、絵で語りかけてきます。

真っ暗な世界が、だんだんと明るくなっていき・・・
夜が明けるシーンの一面の緑色は、感動的です。
静のシーンを描くのが、とてもうまい絵本作家だなぁと思います。

唐詩「漁翁」をモチーフにしたというだけあって、日本人の心を動かすものがあるように感じました。


すこし教訓的な、昔話の絵本化です。

シュルヴィッツの絵と、おはなしのすばらしさ・雰囲気が本当にうまく合っていて、とてもいい作品に仕上がっています。

昔話としてのできもよく、子どもでも大人でも楽しめると思います。

特に、大人にとっては、回り道や一見無駄のことをした後に、幸せにたどりつく過程は、グッとくるものがあるのではないでしょうか。

シュルヴィッツの作品はどれも大好きですが、この『たからもの』は、その中でも特にお気に入りです。

同作家の『よあけ』など、静けさが好きなヒトには、自信をもってオススメします。



この絵本が好きなヒトには

シュルヴィッツの作品
よあけ

オススメ
ぼくはくまのままでいたかったのに……
ぼくを探しに
posted by おかぽん at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 低学年向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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